飛び出し注意

オタク備忘録

同じ景色を見てきたからさ

フジファブリック20周年おめでとうございます!

 

というわけで、「20th Anniversary Special Live at LINE CLUB SHIBUYA」を見てきました。

20周年なんですって。めでたい事だなあ。

私がフジファブリックと出会ったのは「徒然モノクローム」で、2012年の出来事である。つまり個人的には12年ほど(!!?)ファンをやらせていただいているらしい。

そしてその曲こそ、フジファブリックが最も大きく姿を変えた3人編成の初シングルである。なので私は、「志村正彦」を知らない。

出会った頃にはもうその姿はなかったのである。もちろん過去の楽曲を聴いているし、エピソードも見たりしているので、知ってはいるのだが、リアルタイムでその存在を認識していなかった。

最初、私にとってフジファブリックは3人編成だったのだ。

 

さて、今回の20周年記念ライブ、「NOW IS」。

 

よかった~~~~!!!

 

実は初めチケットが取れていなくて、注釈付き販売によって行くことが叶いました。ありがとうごさいます……。

ライブ前に出ている新アルバム「Portrait」を軸に、盛り上がる曲と懐かしい曲、そして志村正彦が作った代表曲を組み込んだ、丁寧なセットリストでした。

ここからは記憶に残っている範囲の雑感です。

 

まずは我らがギターボーカル・山内総一郎のギターと歌声がしっとりと響くショウ・タイムからのスタート。楽曲の盛り上がりとライブの一発目という期待感が噛み合いつつ、激しすぎないところがフジファブリックらしい。

「Portrait」を引っさげてのライブになるので、アルバム通り「KARAKURI」スタートかな?とぼんやり思っていたので、ラストの曲をここで持ってくるか……!しかし、楽曲は確かにライブというショウタイムの始まりに相応しい……!と身をよじる思い。

続けてシングルリリースされた「プラネタリア」。最高のキーボディスト・金澤ダイスケの奏でるイントロのメロディラインが大好きなので、イントロだけで湧いてしまった。全体のメロディから心地の良い爽やかさが溢れるこの曲は、タイアップとして一層丁寧に情景を描いた歌詞が印象的だ。サビでは歌い上げる部分もあり、CDよりもパワフルにさえ聴こえる山内くんの歌唱力の高さを感じざるを得ない。

最新アルバムから2曲続けて、「虹」へ。これまたイントロが印象的な曲なので、鳴り響いた瞬間の会場は大きく盛り上がる。志村の楽曲を演奏する際は、やはり客席の感性がひとつ違う気がする。楽曲の人気を裏付けるように。「もう空が持ち上がる」のフレーズでは、客席が両手を上げて空を持ち上げるジェスチャーをする。

私は前述の通り志村の歌声を音源でしか知らないため、志村時代の楽曲をライブで山内くんが歌うのは結構好きだ。安定的な歌唱力ももちろんだし、音源の少し気だるげなニュアンスとはまた違う、パワフルさによる魅力がある。

サビで「渋谷ー!」と大きく客席を煽っていたのも良かった。

志村の曲を歌う時は他の曲よりもどこか必死さを感じている。それが山内総一郎の心にある志村の存在を思わせて、知らない私ですらそのすごさを認識する。

この3人がフジファブリックを続けることの意味を強く感じる瞬間だ。 

このあと懐かしい曲が続くかと思えば、アルバム収録でMV公開されている「Particle Dream」へ。この曲が自宅で大流行りしているため、生で聴けて嬉しい。 

どこかジャジーさのあるメロディと、気だるげさを含んだ山内くんのボーカルが心地いい。「徒然モノクローム」などのタイトルオマージュが入っているのが、その曲に思い入れのある個人として嬉しいし、そういう遊びが20周年にふさわしい楽曲だと思う。

しかしここまで書いてきて思うのは、どれもイントロが特徴的なことに驚く。イントロドンもびっくりだ。

さて、スタートから4曲一気に駆け抜けてきたこのタイミングで挨拶タイムへ。

「来てくれてありがとう!」という定番の挨拶と、早速のメンバー紹介に。一人一人を山内くんが紹介したあと、加藤さんが「山内総一郎」とかなりゆるいテンションで紹介するところが好きだな〜と思った。

デビュー日のライブということで、志村のエピソードも多く、その時を知らない自分でも改めてこのバンドにおける志村の存在感を感じた。メンバー同士の仲の良さが、MCからひしひしと伝わってくる。三人がいつも明るく志村の話をしてくれるのが、乗り越えてきた強さなのだろうな思う。

なんともゆるいMCを終えて奏られるは「桜の季節」。

デビュー日にデビュー曲をやらないなんて嘘!

しかしこの曲、デビュー曲として聴いてみると攻めているように感じる。 基本的にはフジファブリックらしいキャッチーな楽曲であるが、サビでガツンと盛り上がるような曲ではない。

「どうするか全然決めてないので自由にしてください」と山内くんが語ったペンライトが桜色に染まっていて綺麗だった。

そこから志村を懐かしむ曲が来るかと思えば、「東京」「ミラクルレボリューションNo.9」と比較的新しい楽曲がつづく。東京のミステリアスさ、No.9の軽快さとギャップが凄まじい。No.9、振り付けが楽しかった〜。

「ブルー」ではペンライトが青く染まる。普段からフジファブリックのライフに沢山通っている訳では無いので普段が分からないが、この選曲はわりと以外だった。イントロのピアノがなった時に息を飲んだ。丁寧な演奏と歌声が心地よく、涙を誘う。

編成はをアコースティックに変え(もうブルーで凡そ座っていた)客席に着席を促すと、最新アルバムから「月見草」「音楽」「音の庭」と落ち着いた曲が続く。

着座するとほぼステージが見えない席だったので、ステージを見るよりもゆったり音を聴くことを楽しんだ。

ライブアレンジはもちろんあるのだが、生の現場でもCD音源のような安定した聴き心地なのが素晴らしい。技術が安定しているからこそそこにストレスを感じることなく音を楽しめる。

しっとりとした楽曲のあと、またしてもゆるいMC。ここで加藤さんが余り喋らないので生み出されたという「加トーク」を展開していた気がする。

仲睦まじいトーク(山内談)を終えると、ガラリと雰囲気を変えるイントロの「KARAKURI」。ここでアルバム1曲目が来るの、ニクいね……。

「portrait」の楽曲はどれも1曲の中で雰囲気がころころ変わって楽しめると思っていて、特にこの曲はそう感じる。ライブの緩急と似ているなと思うなどした。

そして!踊り出したくなる「バタアシParty Night」!さらに振り付けのある「Feverman」!ここでの会場の一体感といったらもう言葉にならない。「両の手を振って返し押して返し」部分の振りを繰り返して腕がヘトヘトになった頃、「みんなで星を見に行こうぜ!」と山内くんが声を上げ、盛り上がりは最高潮のまま「星降る夜になったら」。この盛り上がる曲がわーと連続する時、ライブに来たと思い嬉しくなる。

一体感溢れる定番曲を終えて、その前のMCでも少し触れていた「皆の背中を少しでも押せたらいいと思って曲を作ってきた」と語り、「背中を押せる曲が出来ました」と「Portrait」を。

この曲聴いた時自然に胸が温かくなって涙ぐんだことを覚えている。この歌を今のフジファブリックが作ることにとても意味があると思うし、それを聴くことができて、本当に嬉しい。

自分のためだよと思ったことが

いつしか誰かのためになりたいと

何かと比べたり迷ってたなら

大丈夫だよと背中を押すよ

なんて優しい歌なんだ

 

山内総一郎の伸びやかな歌声と、確かな演奏によって紡がれるそれが、会場全体をゆっくりと包み込む。優しくて温かい、人の手でじんわりと背中を押される感覚。

続く詞も本当に素晴らしく(聴いてみてね)フジファブリックフジファブリックでここにある事に感謝が溢れた。

こうして本編を終え、しばし客席の拍手を聞いていればアンコールへ。

 

アンコールはもちろんここまでやることのなかった「若者のすべて」。

言わずと知れた志村が作った名曲であり、紛れもなくフジファブリックを代表する一曲。

新しいフジファブリックの新しい名曲をしっとり聴いたあと、余韻も残る中志村が作ったフジファブリックの名曲をやるのがとてもいい塩梅で、今も昔も綯い交ぜにした、持ち味を感じる。

山内くんが歌う「若者のすべて」には、音源の志村とは違う哀愁がある。懐かしさのようなものか。これは本人の感情が乗っているからなのか、そう捉えているだけなのかは分からないが、どちらにせよこの曲は悔しいほどに名曲ということだ。

曲を終え、「志村くんの楽曲に導かれてきたような気がする」としみじみと告げ、「来てくれているあなたもみんなフジファブリックです!」と述べると客席から歓声が上がる。

「ぼくたちは皆さんの背中を押せるような曲を作りたいと思っていて、でもこうして皆さんに背中を押されていて……」と山内くんのどこかたどたどしく、感情を表す言葉を探すようなMCの最後に出てきたのは「持ちつ持たれつで(笑)」。会場からは笑いがこぼれるも、本人はこれでどこか納得した様子で可愛らしかった。

そうしてMC終えると「LIFE」これは……。

もともと「Portrait」には「LIFE」に似た側面を感じており、個人的に非常に感慨深かった。

私は勝手に「LIFE」をフジファブリックのキャラソンと呼んでいる(タイアップもあるため大変申し訳ないが)。

「Portrait」もそう感じている。その時のフジファブリックが感じていること曲にしてくれると言うのはとても嬉しいことだ。

冒頭の

ちっちゃい頃に思ってた

未来の姿と今はなんだか

違うようだけどそれもいっか

という詞を思ってくれることが嬉しい。

この「Portrait」と「LIFE」で「若者のすべて」を挟んでいることに強い意味を感じる。過去も今も円のように繋がっている感じ。全てがまどかになる、そういうきもち。

 

私には知らないことが沢山あって、知らない歴史が、フジファブリックを作っている。

その事に時々悲しい気持ちになることもある。志村の曲ばかりが評価されるように感じることも、悲しいかなある。それは私がその時を知らないからだ。そうして自己嫌悪をすることがある。

例えそうであっても、フジファブリックは今そこに居るし、これからも続いていくんだな。そしてそのうち、人生でフジファブリックが好きだった時間の方が多くなっていくんだと思うと、それが嬉しいなと思った。

思い出に浸りながら書いていたらこんなに時間が経ってしまった。

とはいえこの気持ちを大切にしたいので、ここに記録として残す。

 

一生ものになっちゃいそうな夜

FINLANDS、メジャーデビュー決定おめでとうございます!!!!!!!!!!!

 

そして記録博2024お疲れ様でした!

ありがとうございました!!

 

2024年3月10日。

7年目となる、FINLANDSの記録博、2日目。中盤のMCで、ハッキリと、力強く伝えられたそれは、涙が出るほど喜ばしい報告だった。

FINLANDSに支えられて生きてきた日々だったし、これからもきっとそうだと確信を持っている。

そういえば以前、Ba.のコシミズカヨさんか脱退の時、あまりの衝撃にブログを書いたことを思い出した。

https://https://sss-na.hatenablog.jp/entry/2019/04/08/013606

読み返してそうだった、そうだったよねと過去の己に微笑ましい気持ちを覚えた。

 

安心して欲しい、ひとりになっても、4年経ってもFINLANDSが大好きだ!!

 

ひとりになっても塩入さんの曲も詞も美しいし、演奏も、ライブも、全部がかっこいいよ。変化しても素敵なことがあるって、しっかり教えてくれたよ。

 

そして、今夜発表されたメジャーデビュー。

3日後には新譜リリースという超スピードスケジュールには笑ってしまう。

MCでさりげなく告知してくれる、そういうところも全部、すべてがFINLANDSらしくて最高だ。

メジャーデビューによって変わることに、期待も不安もたくさんある。メディアの注目度とか、タイアップとか、ライブのキャパとか、グッズ展開とか、いろいろ。でも、どんな事があってもきっと、私は何度でも好きになるよ。 

変化するから、絶対にいいことばかりではないと思う。それでも、私はメジャーデビューした姿を見て、好きになって欲しい。

一生ものの音楽にしようよ。

 

嬉しすぎるから、もうこの日のうちにこの興奮の記録をしておきたくて、今帰りの電車内で文字を打ち込んでいる。

ベースメントバーから下北沢駅への帰り道、フラッグで彩られた商店街を歩きながら、果てしない高揚感に襲われた。

 

前述のブログに記載のある通り、私はFINLANDSのことを、自分の中で大事に大事にしてきた。

でももう、これはお祝いで、お祭りだから。

声を大にして言いたい。沢山の人に知って欲しい。

FINLANDSって最高のバンドを。

人生っていいことばっかりじゃない。でもそのいいこと以外もあっていいと思えるようになったのは、FINLANDSのおかげだ。

整理がつかないほどに腹が立った時も、悲しかった時も、寂しかった時も、惨めだった時も、悔しかった時も、苦しかった時も、その曲たちに救われてきたんだ。

メジャーデビューが絶対にいいことじゃなくても。

でもメジャーデビューするほど、世界からその存在を認められているということだから。

人生のよくないことを、よくないままで、それでもいいよと認めてくれるようなFINLANDSの楽曲が、世界から認められている。そしたらもう、それってすごいことだ。

 

ああ、うれしい!とてもうれしい!

ライブで聴いた「スーパーサイキック」の色気のあるメロディも、パッパッパラと軽快なフレーズも、「新迷宮」の激しくて力強くて、それでいて人生を彩る歌詞も、大好きで、これがほんの数日後には自分の手に収まるのだと思ったら、もうたまらない。

https://youtu.be/3XSljCEH2Wo?si=6QT94EqSwR-mLi2f

 

日曜日の夜をこんなに素敵にしてくれてありがとう!

明日は仕事だから、きっとすぐにメチャクチャ嫌な思いをするかもしれないけど、それも全部認めて生きていく。

人生のお守りを、ありがとう。

 

本当に、本当に、メジャーデビューおめでとう!!!!大好きです。

ASTROのこと

数年ぶりの更新がこんなことでいいのだろうか、とても悲しいことだな、と思う。

それでもこの気持ちをきちんと記録に残しておくことは、今後私が前を向いて歩いていた時に必要だと思ったので、ここ記しておく。ここには、下書きも含めて心を大きく揺さぶられた時の記録があるから、ここにまとめて置くのが自然だと思ったのだ。

気持ちの整理とか、忘るためではない。むしろ、この気持ちを忘れないために、もしも忘れてしまったら思い出せるように。

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2018年にみたものまとめ

まとめました。




1/5△映画「HiGH&LOW THE MOVIE3 FINAL MISSION」

ラストザム3をキめ、2018年は幕を開けた!(ここでHigherGroundが流れる)


1/11△映画「kingsman Gordoncircle」

1/17△映画「カンフー・ヨガ

2017年からハイローの影響を受け勢いのあるアクション映画に関心を持ち始めました。カンフー・ヨガはいいぞ。


1/23,24▼EXILE THE SECOND LIVE TOUR 2017-2018 ROUTE6・6 / 横浜アリーナ

1/31▼ROUTE6・6 / さいたまスーパーアリーナ

昨年に続き、SECONDのツアーを満喫していた。LDHのライブに行ったことのない友人を引っ捕まえて参加させ沼に引き摺り込み、最終的に私よりツアーに入るというオチがつきます。


2/3,4▼TaNaBaTaNight in Winter vol.3 / 渋谷CLUB QUATTRO

いつだって自分が幸せになれる輝きがここにある。


2/11△映画「羊の木」

2/16△映画「マンハント

2/25▼ROUTE6・6 / 三重県営サンアリーナ

2/28△映画「グレイテスト・ショーマン

3/4△映画「グレイテスト・ショーマン

ディシィズグレイテッショーーーーーー!!!!!

初回で大号泣し以降虜になり狂ったように音源を聴いて、数度足を運ぶことになる。極上爆音上映が最高でした。

3/9▼塩入冬湖 「落ちないep」リリース記念イベント

本人を目の前にし大号泣してしまった。

多分ドン引きされた。

3/10△映画「坂道のアポロン

3/13△映画「去年の冬、きみと別れ

3/16△映画「グレイテスト・ショーマン

3/26△映画「プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~」

3/26,27▼FINLANDS 記録博 2days ONEMAN LIVE / 下北沢BASEMENT BAR

5周年おめでとうございます。かつてないスピードでハマって、一生聴いていく。既に私の記憶は参加していた誰とも一緒にならないものになっているだろうけど、この日の記録はこれからも変わらない。


4/1△映画「グレイテスト・ショーマン

4/13△映画「名探偵コナン ゼロの執行人」

主題歌目当て!噂の安室さんを初めてちゃんと見ました。


4/15▼ROUTE6・6 / 名古屋ガイシホール

4/21△映画「パシフィック・リム アップライジング」

4/29▼04 Limited Sazabys 10th Anniversary Live / 横浜アリーナ

10周年おめでとう!!!!

当日偶然休みになったので当日券で滑り込みました。生き生きしてて本当に素敵だった。記事を書こうとした名残を下書きで見つけたので、今更ですがサルベージしたいな……。


5/10△映画「君の名前で僕を呼んで

5/13△映画「レディ・プレイヤー・ワン」

見ながら小学生になったと錯覚したくらい単純に面白いしワクワクした。開幕無名街があります。


5/28△映画「ランペイジ 巨獣大乱闘

全人類今すぐジョージに恋しろ。

2018年見た映画大穴どハマり枠。Amazonvideoに入ったので即レンタルし再度見直して、疲れた社畜は泣いた。


6/4△映画「恋は雨上がりのように

6/17△映画「デッド・プール2」

6/29△映画「焼肉ドラゴン」

7/7▼TaNaBaTa Night vol.10

/ 新宿ReNY

7/16▼DANCE EARTH FESTIVAL 2018 / 海浜幕張公園Gブロック特設会場

諦めていたのだけどこれも偶然休みになったので勢いでチケットを取った。行けて本当によかったと、「遠雷」「future」「GoodVibesOnly」を聴いて当日感じ、DEP活動休止が発表された今改めて感じる。


7/25△映画「劇場版実写 BLEACH

7/26△映画「未来のミライ

8/9△映画「劇場版 コード・ブルー

8/14▼THE RAMPAGE LIVE TOUR 2017-2018 GO ON THE RAMPAGE / グランキューブ大阪ホール

この時私は知りもしなかった、2019年ツアーに6公演入るほどにハマることを。


8/8▽ サンリオピューロランド

レディキティハウスでのミーグリで友人をどん引きさせるほど号泣する。私はキティちゃん様が好きです。


8/26△映画「4DX HiGH&LOW THE MOVIE」

座席が動くだけでザムの中だるみがなかったことに!(はならない)


8/27▲イベント「LDHTVスペシャルイベント」

THE RAMPAGEのアルバムリリース記念、収録ドキュメンタリーの上映イベント。近くで見ることが出来て嬉しかった〜!驚くほど武知海青くんの立ち姿がかっこよくてうっかり惚れた。


9/2△映画「テニスの王子様 BESTGAME!! 手塚VS跡部

9/9▽舞台「ギャグマンガ日和 向かい風100%」/ 渋谷 伝承ホール

2018年最初で最後の舞台になってしまった。毎公演毎公演怒涛の笑いをありがとうございます!


9/24▼FINLANDS 「BI TOUR」/ 横浜F.A.D

yonigeとのツーマン!

好きなバンドを一括で見れるお得感が凄かった。整理番号が良くて近くで見れて嬉しかった。どちらも最高にかっこよかった。


10/1△映画「DTC-湯けむり純情編-」

感動80じゃねーか! これをきっかけにハイローに落ちた人もいると聞きました。

可愛くて優しくて楽しくて感動できるDTC、金曜ロードショー


10/3▲EXILE SHOKICHI 「Futen Boyz」リリース記念イベント

誕生日をお祝いできて嬉しかった。足が長くて本当にカッコイイ。生きてるだけで人を幸せにしてくれる。

早く行ったのにハイタッチ券が買えなかったのは、私の判断ミスもあるけど現場スタッフも判断ミスだよ!!


10/7 ▼ FINLANDS 東京学院 学祭 紅華祭 / 東京工科大学八王子キャンパス

学祭ライブ!

学祭マジックで付き合っちゃえ、と言ったあとの結婚詐欺の歌にはシビレた。リハが見れたのも嬉しいポイント。


10/11△映画「劇場版 夏目友人帳~うつせみに結ぶ~」

10/16▼FINLANDS BI TOUR ONEMAN LIVE / 渋谷CLUB QUATTRO

ツアーファイナル!長くて曲も多くて幸せだった。パネルも買って、飾ってます。


11/22△映画「Burn the Stage」

       △映画「ボヘミアン・ラプソディ

まさかこのタイミングでBTSに関心を持つと思わないじゃん。お互い見たい映画に付き合って、泣きの度合いが逆になるなど。


11/29▼FINLANDS 「BI

TOUR FINALのFINAL」/ 下北沢BASEMENT BAR

おなじみベースメントバーでの追加公演。


12/12△映画「jam」

奇しくもこの日、俳優「野替愁平」がいなくなった。そんな意味で感慨深くあります。続編あるのかな、楽しみです。



そんなわけで振り返りでした!

映画30本、ライブ16本、舞台1本。

2018年ダントツで映画を見ている!空前の映画ブーム。

2019年はもう少し舞台に行きたいですね。1月からトップスピードの予定なので頑張ります!

それでは!